「女性のストレスと、妊娠しやすいカラダづくり」

「女性のストレスと、妊娠しやすいカラダづくり」

By |2019-07-16T19:19:17+00:002019-07-16|

先日、NYを中心に世界中からメンバーが集まっている「NY妊活クラブ」さんの

ネットイベントに呼んでいただき

 

「女性のストレスと、妊娠しやすいカラダづくり」について

お話をしてきました。

 

 

 

 

全世界から、20名以上の女性にご参加いただきました。

 

 

 

妊娠しやすいカラダづくりと、日常のあらゆるストレスの対処は

切っても切れない関係にあります。

 

 

 

これは、ナチュラルな妊活、メディカルな妊活

どちらのチョイスをするにしても、

 

赤ちゃんが宿るカラダそのものの土台を快適に整えておくことは

とても大切なこと。

 

 

 

今回、実際にイベントの中で

どんなお話をしてきたかというと

 

 

 

 

.ゴールを描けているか? ゴールと心構え

 

• 妊娠をゴールとせず、元気な赤ちゃんを産む視点で、からだづくりケアする

• 妊娠中にした方がいいこと(赤ちゃんが喜ぶこと)と、妊活中にした方がいいことは同じ

• 生活習慣などは、妊娠しやすいカラダと直結している

 

 

 

 

2.エネルギーの余白づくりの大切さ

 

 

<冷えは妊活の大敵、、は当たり前として>

 

・体温=エネルギー

・温活の大前提からの間違え

→温活で靴下腹巻ホッカイロ、、それ以前に「絶対に」大事なこと

 

<妊娠しやすいカラダづくりのために>

・体温は体内のコンディションが一瞬でわかる、最強バロメーター

(ホルモンや酵素が快適に働くために必要な、最低温度とは)

・月経の経血は、毎月の生活の通知表

→本当に正しい生理とは(日数、夜間、経血の状態)

→生理は自分しか知れない情報、次の月の戦略を練る最高の材料ともなる

 

・ストレスリーディング®的ストレスマネジメント(カラダ、こころ、食、生活習慣、環境)

→足し算より引き算

→サプリの種類より、質が大事

→100のエネルギーを意識して、余計なものはやめる

 

 

<今すぐ、タダでもできる妊活アクション>

 

・歩き方のコツ

・咀嚼

 

 

 

 

 

3. 選ぶ力をつける

 

<いいらしいからいい、の怖さ>

・すでに古すぎる、豆乳神話

・女性ホルモンアップの食材、サプリ、ハーブなどに飛びつく危険性

 

<トンデモジンクスを斬る>

・卵1日6個食べる!?

• ミスドのミルクとマックのポテトとワタリガニを食べればいい!?

→「妊活のジンクス」 を聞いたら、それってなんで?って思うこと

→「いいらしいから、いい」は、一番危険

 

 

「ストレスフリー健康美BODYづくりのプロ」である、

新美たかこが伝えたい本当に必要な取り組みは?

 

 

「心身の余計なストレス」をとりのぞく「引き算思考」で、

赤ちゃんのための余白をたっぷりつくる!

 

 

 

4.新美たかこからのメッセージ

 

<妊活と年齢の壁について>

 

・実年齢と、インナー年齢の違い

・妊活で絶対にのしかかってくる「年齢の壁」

→後天的にやる積極的ケアが違いを生む

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・

 

 

実際には、まだまだ全然序の口で、、、

話したいことは、まだまだたくさんあります。

 

 

続きはこちら

https://ameblo.jp/sweetroom-aroma/entry-12488243587.html

 

 

 

「ストレスフリー」「健康美」「妊娠・出産・産後アロマ」など

イベント依頼、取材等はお問い合わせページからも受け付けております。

 

お気軽にお尋ねください。